2006年12月15日
トイレ掃除

北野武さん ・・・ 「清掃や後始末の実践で、ツキや強運を掴んだ」
以前、北野武さんがTVでお話されていた事ですが、
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なぜ、こんなにツイてるのかと考えた時、心当たりが一つだけあった
といわれています。
それは駆け出しの頃、師匠から、「トイレをきれいに掃除しろ」と教えられ
30年以上もやり続けたことでした。
楽屋のトイレは勿論のこと、ロケのときも、公園のトイレをきれいにすると
いったことを、一貫してやってきたのです。
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* このエピソードが 社団法人倫理研究所の 「職場の教養」に載っていました。
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この世界的大監督をして、予想外の 「原因」 です。
この写真は、次のサイトからです。
http://www.office-kitano.co.jp/contents/OFFICE/MENBER/kitano/kitano.html
2006年12月13日
政木先生3

願い事あらば 過去完了形で思えよ
例えば、病気になって苦しいときは、「病気が治りますように」
と願うのではなく、「すっかり元気になりました。ありがとうござ
いました」と思うことです。
この違いは、前者は“病気を治して欲
しい!”という大きな欲望があるのに対して、後者は“感謝の気
持ち”だけで、治して欲しい!という欲望がないことです。
また、見方を変えれば、前者は“病気になっている”という現
実を掴んでいますが、後者は病気ではなく“健康”になってい
ます。
病気を掴み続けていてはいつまでたっても病気のまま
で、健康になりたいのであれば、まず病気を手放すことが先決
のようです。
従って、願い事(健康になりたい)あらば過去完了
形(既に健康になった! ありがとうございます)で思えよ、とな
ります。
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この事は、他の団体等でも教えておられる事です。
政木先生の事は、このサイトです。
http://www12.ocn.ne.jp/~agosu1/page057.html
2006年12月12日
政木先生2

超能力少年と政木先生 昭和49年11月4日 大阪大学文化祭前日
「両端を閉じたガラス管の中へ、マッチの軸を転送する。」
1.机の上にガラス管を置き、その上にマッチの軸を一本置く。
2.少年が、その上に右手をかざして 「はいれ、はいれ!」 と気合いをかける。
3.ガラス管の中に湯気が立ちはじめた、沸騰しているように見える。
4.その瞬間 ・・・ 入った。
5.マッチの軸が入ったガラス管の中は水蒸気がたちこめている。
*次には、マッチの軸を座布団を通過させた。 と言う事実です。
この少年が、直感を持ってマッチ棒を観測した、そしたらマッチ棒は
波として振る舞ってくれた。
波動性をとらえるには、直感をもって観測する事が大切という事です。
**** なんかわかったような ???ような話ですが
物質として見るのでなく、粒子として考えなければ
ガラス管を通過することは不可能です。
これは、松本順さんと言う先生の書籍からの、受け売りです。
物質は人間の思い通りに振る舞う。
・・・「人間をや」 であります。
政木先生の事は、このサイトです。
http://www12.ocn.ne.jp/~agosu1/page057.html
2006年12月11日
エミキン体操

つくば大学名誉教授 村上和雄先生世界的なDNA権威でおられる先生
お笑いの吉本興業の協力を得て糖尿病の患者21人を被験者にして
2003年1月につくば大学で公開実験をおこなった。
「お笑い」が、病気の治療におおきな効果を上げる。と言う事実を証明され
これは、どの遺伝子が働いてこの効果を出しているのか? そんな研究の先生。
その村上和雄先生推奨 ・・・ エミキン体操
1.両方の手の親指と人差し指で輪を作って下さい。
2.その輪を自分の頬骨のトップ辺り、眼の下へ持って行く。
3.その輪で頬の皮膚、肉をタコヤキ状に挟んで下さい。
4.それを、「グルグルグルグル」と小さく回しながら、言います
5. 「グルグルグルグル、楽しいな!」
と言って、「パッ」と手をはなして、その手をおもいきり開いて
これ以上楽しいこと・嬉しいことは無い。

表情をつくります。*** これは、実に楽しいです。 難しい会議とか、眠くなりそうなセミナー
でコーヒータイムなどで是非とも活用して下さい。
とにかく愉快な心・明るい心になれます。 うけあいです。
参考のサイト http://www.yumearu.com/seminar061115.php
2006年12月09日
政木和三先生

政木和三先生
もの凄い数の発明 (電気自動炊飯器・瞬間湯沸かし器・ガス自動炊飯器などなど)
をされましたが、その特許権を全て無償で電機メーカーに供与なさった。
就寝中に、次々と閃かれたと言う話です。
その昔、私もお出会いさせて頂いた事がございますが、正直そんな凄い先生という
認識がなく、「フーチ」も知っていましたが、今思うと非常に残念です。
自分のアホさ加減に ・・・・ いつもの事、なんですが。
* 「一分間に一呼吸」 呼 吸 止 のサイクルです。 難しいです
この呼吸法にナゾがあるのかもしれません。
この呼吸法で 「氣」 を蓄積なさったのかも?
より良い未来と心身の健康を実現するために
政木和三博士のお話 のサイトを拝見させて頂きました。有難うございました。
http://www.agosu.cleans.jp/page006.html
2006年12月08日
氣 2

小林事務機(株)さんの 「KBMありがとう通信」 拝借 その2
この書は、清水英雄先生の書です。
昨日も、書かせて頂きましたが、マイナスエネルギーを発する言葉は
使うべきではない。 ・・・・ との ポリシー
「お疲れさま」 と言う代わりに 「お元氣さま」 と言われています。
この 「氣」 普通に 「気」でなくかなりの言葉文字への思い入れがあります。
1.日本人の生命の源である「お米」に対する感謝の心の表明である。
2.「米」の字を分解すると「八十八」になるが、お米を収穫するまでに88回も
手をかけるという、日本文化のもつこまやかな心つ゛かいに対する感謝。
3.象形文字としての「氣」の解釈からくる。氣から米を取った字は、
雲を具象化した文字だが、意味としては、さらに広がって大自然、大宇宙
をも表している。また「米」は四方八方にエネルギーが噴出しているさまだ。
つまり人間は大宇宙からエネルギーを吸収すると同時に、外へ向かっても
エネルギーを発しつつ゛けているという事であり、その根元的な意味に対する
敬意の表明として「氣」をつかっておられるようです。
2006年12月07日
KBM

この 「氣」 は、昨日小林事務機(株)さんが送ってくださった
KBMありがとう通信 12月号の中の興味深い記事です。
清水英雄先生の御指導を長年うけておられるそうで、プラス発想言葉しか
使われません。そして、マイナスエネルギーを発する言葉を使わない。
徹底されています。 「お疲れさま」 のかわりに 「お元氣さま」 といわれます。
「お疲れさま」・・・普通はねぎらいの言葉に聞こえるが、マイナスのエネルギーを
投げかけていることには変わりはない。それで、これらに替わる言葉として
「お元氣さま」です。
八日市に本社、草津に営業所を構えられています、小林事務機(株)さん
非常にユニークで心の温かな社員さん達のようです。
私たちも、お付き合い頂いていて、嬉しいです。
* この 「氣」 については、又次に KBM通信から転載させて頂きます。
2006年12月06日
波動2

波動の 「意識」 と 「意志」
私なんかではダメなんで、第一人者 足立郁朗さんに登場していただきます。
足立郁朗氏が宇宙からの直観(直感じゃない)で情報を得た原子の仕組み
「中性子は意識」 「陽子は意思」と発表している(ちなみに、中性子は調和
陽子は愛ともいう)
この情報は、http://wing.zero.ad.jp/~zbj29107/column/04.5.html
からの転載です。
もう一つ、
・「喧嘩波動Ⅰ」
真下の部屋で男女が激しいケンカ!! テトラホテルの南タワーに暮らす
「足立郁朗」さんが意味深な言葉をもらした。
「あなたも、このケンカを記憶する一人ですね」
・「喧嘩波動Ⅱ」
すべての物質は「意識」と「意志」の塊ってことらしい。 つまり、動物や植物
だけじゃなく、何とテーブルや壁だって、私たちの行動を見て何かを感じてるってこと・・・!
え~っ!
この情報は、http://fmosaka.net/tetra/web/archives/2005/08/post_14.html
からの転載です。
2006年12月05日
トマト

トマトの巨木を育てた野沢重雄氏
一本のトマトの木から、13300個の収穫 !!
かつて筑波科学博の会場に巨大なトマトの木が展示され大きな反響を呼んだことがある。
そのトマトの巨木は1本の苗から育ったもので、種をまいてから1年間で幹の太さ20センチ、
15メートル四方に生長し、たったの1本でなんと1万3千3百個の実をつけたという。
その栽培技術を研究開発した野沢重雄氏に対して「科学技術庁長官賞」が授与された。
後に龍村仁監督によるドキュメント映画「地球交響曲第一番」の中で、野沢氏自身と
トマトの巨木が登場したので、ご覧になった方も多いと思う。
最初私は、トマトの種に特殊なバイオ技術を施した興味本位の実験ぐらいにしか思って
いなかった。
ところが、その後トマトの水気耕栽培法(ハイポニカ)を長い年月かけて研究開発された
野沢氏の対談や論文を読んで、自然や生命に対する独自の発想が裏付けになっている
ことを初めて知ることができた。
野沢氏の発言によれば、展示した巨木トマトは普通の種から育ったもので、栽培に
当たって特殊な肥料や薬品は全く使用せず、最先端のバイオテクノロジーにも無関係で、
一定の最適温度の環境を保ち、水に空気と肥料を混ぜて循環させ、ネットの上で
水平放任栽培をした結果ということである。
その場合、土は必要としないので、文字通り火水風が生育に不可欠な条件となっている。
以上、次のサイトから転載させて頂きました。
http://www.geocities.jp/tenri_kokugen/news/tape02.htm
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* わたし、かなり以前にこの野沢重雄さんに出会って、トマトの大きな木を
拝見させていただいた事がありました。
平々凡々のわたしは、このような高邁なポリシーでなさっているとは
感じませんで、ただ感心したのみ。 ” アホですね! ”
この野沢重雄さんが、一本のトマトのそれこそ無限の生命力を心底信じて
挑戦された尊い成果。
そして、この事実は、ヒョットすると私たちにも通用するかもしれない?
100倍~1000倍の能力が、なんらかの抑圧を排除すると輝かしく
展開されるかも知れない。
「能力開発・自己啓発・無限の可能性」と言うテーマで、驚愕する事実だ。
2006年12月04日
波動

波動とは
地球上のすべての物質は、人体を含め原子の集合体であり、原子を構成する電子の回転運動が波動を起こします。すなわち、原子の集合体である分子で構成されている人間や動物、植物を含めあらゆる物質は、それぞれ固有の波長を持つ波動を発していることになります。もちろん、私たちのまわりの大自然の光や音、人口の電波やX線などの電波もすべて波動を発しています。また、波動は音のように共鳴現象によって伝わります。特に私たち生命体には、ひとの「想い」が人から人へ、また自分自身に伝わるように「意思(情報)」という「波動」エネルギーが存在し、一種の電磁波として同じか近似の波長を持つものに共鳴現象を起こしてエネルギーが伝達されているのです。
この記述文は [Dr.Smile] からの転載です。
*一番不明確な分野らしいですが、上記の 「地球上のすべての物質は・・・」 とありますが
地球上だけでなく、太陽系すべてが・・・と言ったほうがようようです。
*私たちが、眼で見ている、 「物体?」 その物が真実そんな形をしているものなのか
おおきな疑問があるようです。 固まっているように見えますが、その実、波動でグルグル
動き回っているのでは・・・?
** そして 「意志」があるのでは、 私はこの 「意志がある」 が大きなポイントと考えています。
2006年12月02日
川掃除2

盛越川・・・・こんなに美しく・キレイになりました。
10人余の社員さん、1時間半の 「環境ボランティア活動」
本当に、心から嬉しいんです、何度か見に行ったりしてました。
また、やりましょう!!!
川面も輝いていませんか? すごく喜んでいるようです。
2006年12月02日
川掃除

環境ボランティア活動 「盛越川の清掃」
幸いに晴天に恵まれた 12月 2日(土) 朝から会社横を流れている
盛越川・・・・雑草がもの凄く生い茂っておりましたので、取り敢えず
仕事を置いて、長靴に履き替えて軍手で川の中へ・・・・・
少し寒い目の朝ではありましたが、大丈夫!
簡単に済む? タカをくくっていましたが、やりだすとトコトン!!
先日来、環境ISOの審査で、指摘されたり、褒めて頂いたりでしたが
身の回りに目をやって、ワレワレで出来る事は、進んでしょう・・・・と。
みんな、良い気持ち・良い心です。
2006年12月01日
後始末

サァー ” 師 走 ” ・・・ 後片付け、後始末 です。
ニューヨークのジュリアーニ前市長は現職時代、 「細かなことを
キチンとすれば、大きなことも良くなる。」と言う信念を持っていました。
「落書きをするな」 「道端に寝転ぶな」 と言い続け、それに反する者は
片っ端から検挙したのです。
議会や市民からは 「そんなことより凶悪犯罪を取り締まれ」 と言う
声も多く出ました。
しかし (まあ、今に見ていろ) と続けているうちに、本命の凶悪犯罪
さえもが減少していったのです。
最近では、日本よりも治安が良くなっているともいいます。
--- 中 略 ---
ジュリアーニ前市長が言うように、細かいことや、小さなことを
キチンとやっていると、大きなことも自然と良くなるものです。
さらにはツキさえも備わってきます。
--- 中 略 ---
さあ、来るべき年に備えましょう。
身の回りの物品に一年の感謝を込めて、迷わず、後回しにせず、
掃除や後片づけにいそしみましょう。思い立ったら実行あるのみ。
たゆまぬ習慣こそが、私たちの世界を変えていくのです。
*** 社団法人 倫理研究所 発行の 「今週の倫理」 から
転載させて頂きました。

