2006年11月30日
枕

今朝も、不思議?ネタ で スタート!!!
昨夜、寝る前に枕をポンポンと叩いて、「どうぞ4時に起こして下さい」
と言って寝ました。
そうしたら、チャント4時少し過ぎでしたが目が覚めました。
かなりグッスリと寝入っていたようですが、
なにかおおきな力みたいなもので、引き起こされて自然と目覚めた。
そんな感じでした。
私の思った事がそのまま、実現するではありませんか・・・・
もの凄いです。
そんな朝なんです。
2006年11月29日
倫理モーニングセミナー

写真 と 次のメッセージは 日本を美しくする会、「滋賀掃除に学ぶ会」のホームページから転載させて頂きました。
メッセージ
***掃除を通して、自分たちの「心の荒み(すさみ)」と「社会の荒み(すさみ)」をなくすことを目指している「心磨き」の会です 。 ***
平成18年 12月 1日(金曜日) 午前 6時 30分 ~ 午前 7時 30分 (1時間)
後藤敬一 様 滋賀掃除に学ぶ会 代表世話人
滋賀ダイハツ販売株式会社 代表取締役
タイトル 「掃除に学ぶ」
滋賀県大津倫理法人会の経営者モーニングセミナーにて、後藤敬一様が
トイレ掃除哲学、 掃除を学ぶ でなく 掃除に学ぶ と言う心をお話下さいます。
朝早いですが、多くの方々のお越しをお待ち致しております。
2006年11月29日
ISO審査

ISO定期審査 品質・環境 W審査中(本日2日目、終わりました)
我々、審査を受ける方も、ソラソラ大変緊張もありますが、
少し慣れてきていまして、会社中が ピリピリムードというのはないですが
見ていますと、審査をされる先生方も大変みたいですネ。
限られた時間で全体のシステムをチェックして行こう・・・・
傍で、質問をカウントしてたら、なんと 1時間に 50質問です・・・
*「機関銃」 関東弁でまくしたてられると・・・
資料を出して回答をする者も、つられてあせっているようでした。
でも、後1日となって、結果はともかく、メデタシ メデタシ。
明日、最終で審査結果を拝聴するのが、 「山」 。
そういいながらも、このブログをしています。
余裕ある?? それとも、開きナオリ!!
2006年11月27日
活力朝礼

職場朝礼の推進
企業の活性化は朝のスタートにあり。倫理法人会では職場活性化の中心を
「活力朝礼」に置いています。
活力朝礼の特徴は、倫理研究所発行の『職場の教養』を使っていること、
あいさつなどの基本ルールを重視していることです。
朝礼研修
実際の企業朝礼の現場で実地指導も行なっています。
以上、
社団法人 倫理研究所のサイトから転載させて頂きました。
弊社でも、朝礼は特に力を注いでおります。この一瞬に意思統一。
弊社の「朝礼ポリシー」をのせています。見て下さい。
2006年11月27日
信号待ち

本日の 「職場の教養」 より連載させて頂きました。
Aさんは、「信号を無視して横断歩道を渡らない」 「電車への駆け込み乗車はしない」
ことを守っています。
きっかけは、ある月刊誌に載っていたエッセイでした。
「私たちは、横断歩道でのわずかな時間の赤信号を
待つぐらいの余裕は持ちたいものです。」 と言う一文が、Aさんの胸に響いたのです。
信号待ちは数十秒、長くても一分程度です。その時間を惜しむような慌ただしい心からは、
何も生まれません。 その事に気づいたAさんは、以後どんな場合でも、「信号は守る」
「駆け込み乗車はしない」と決めました。
実践するうち、自分の気持ちの中にいくつかの変化が生じてきたことに気づきました。
最も顕著なことは、何かにつけてせかせかするクセが薄らぎ、ゆったりした気分を
味わえるようになったことでした。
時間のゆとりは計画的な生活や、気づいたらすぐする生活習慣を確率することで
得られます。こころに余裕を持ち、より質の高い仕事をしたいものです。
今日の心がけ ・・・・・ 余裕を持って仕事に取り掛かりましょう。
*** 社団法人 倫理研究所 発行の小冊子です。
倫理法人会に入会して、この冊子を朝礼で活用されている企業は沢山あります。
弊社もその内の一社です。
2006年11月25日
トイレ掃除

タイトル 「掃除に学ぶ」
平成18年 12月 1日(金曜日) 午前 6時 30分 ~ 午前 7時 30分 (1時間)
後藤敬一 様 滋賀掃除に学ぶ会 代表世話人
滋賀ダイハツ販売株式会社 代表取締役
滋賀県大津倫理法人会の経営者モーニングセミナーにて、後藤敬一様が
トイレ掃除哲学、 掃除を学ぶ でなく 掃除に学ぶ と言う心をお話下さいます。
朝早いですが、多くの方々のお越しをお待ち致しております。
写真は、滋賀ダイハツ販売株式会社サイトの
「掃除」ページから転載させて頂きました。
2006年11月25日
古事記

昨日、NHKTV 午後1時05分 スタジオパーク の話題
NHKFMでは、特集オーディオドラマ
『ドラマ 古事記(第二部)~まほろば篇~』
出演:石坂浩二 戸田恵子 江守徹 加賀美幸子(語り部)
素晴らしいキャストで、難解な古事記を解りやすくラジオドラマ
として放送されています。
戸田恵子さん、ヤタガラス 「カァー カァー」 も大変良かった。
NHKさんも、もう少しPRして下さい・・・と言いたいです。
放 送 日 本日です。 11月25日(土) 22:00~22:50
2006年11月24日
流石

「玄関マット」 下がステンなのでよく滑るんですヨ。
ところが、来訪下さる人のなかには、ごくマレに
写真のように、滑ってイガンデイル・・・このマットを
帰り間際に腰をかがめて、キッチリ元通りに直して下さる
人がおられます。 それも某銀行の支店長様なんです。
さすがですわ。本当敬服いたします。
我々も、学んだ事は実践しなければ・・・・と、反省シキリ。
2006年11月23日
サザエさん

NHKの朝の連ドラ 「芋たこ・・・」 なんで視聴率が上がるのか?
「サザエさん」と同じ理由のようです。
***みんなが揃って、食事をするシーンがやたら多い。***
江戸時代の佐藤一齋先生(言誌録)も、家族で揃って食卓を囲む
というのは、その場に大きなエネルギーを引き寄せる。と言う意味の
事を教えて下さっています。
まさに、食事シーンというのは、何故か??エネルギーを引き寄せる
と理解しているわけです。
2006年11月22日
ピラミッド

古代の人たちが、たいした道具も無いのに、巨石をあんなに高く迄
どうして積み上げたのだろうか?
一説によりますと、古代の人たちは、神様のように純粋で神聖で
ビックリするような事が普通に出来た。 とあります。
なんせ、重力の影響を受けない。という 「神技」 も日常的に
使っていたんだ。 こんな面白い学説があります。
そうすると、エジプトのピラミッドもなんでもない? かも知れません。
私も、そんな 「技」 が使えたらヨイナアー!!
2006年11月21日
複写ハガキ

「複写ハガキ」 ・・・ 薄紙の下にカーボン紙を敷いて、その下に
ハガキを置いてたよりを書いていきます。
全国的にこの複写ハガキの愛好者、大勢おられて静かに大きな
流れをつくっておられます。
日本郵政公社さんには特上のお客さまです。
何がよいのか? 心が想いが確実に先方様に予想を越えて
伝わる、出会いが絆がより強くなる。 営業的にも非常に重宝
されています。 受注とか、交渉とか、前向きに進んで行くようです。
デジタル時代の、敢えての アナログ 付加価値が高いようです。
* 説明が極めて不十分で申し訳ございません。 「複写ハガキ」でリンクを張っている先様へ
見に行って下さい。 宜しくお願いいたします。
* 「複写葉書のページ」 (森信三先生 徳永康起先生 坂田道信先生) クリックして下さい。
2006年11月20日
原 子

エネルギー問題はこの地球環境にとって、大変重要な命題です。
・・・が、この宇宙空間に 「宇宙エネルギー」 と言う無尽蔵の
エネルギーが存在していて、ある装置を使って、このエネルギーを
電気エネルギーとして取り出す事が、出来る。
この空間の 「宇宙エネルギー」 はものスゴイパワーらしい???
ひょっとすると、インドのサイババさんはこのエネルギーを使って
眼の前の空間から、ネックレス等を取り出しているのでしょうか?
エライ、面白いネタなんです。 研究します。
2006年11月19日
優れ物

イヤー!! こんなボールペンがあるとは、おもってもおりませんでした。
ゼブラさん。 すごいです。
黒 ・ 赤 ・ 青 ・ 緑 ・ シャーペン ナント! ナント 5WAY です。
私は、常から、青色、緑色、など良く使うほうです。
先日、このボールペンと対面した時には、正直 ビックリしてしまいました。
なお、もうひとつ 消しゴムまでついていました。
これ一本もって出かければ、モウ OK です。 ” ウキウキ ”
2006年11月19日
幸島の猿

”” 100匹目の猿現象 ””
*串間市のサイトより転載させていただきました。「ありがとうございます。」
猿の楽園、幸島の戸籍係を長年務められた三戸サツエ先生に、特に心に残っている幸島の猿のエピソードを話していただきました。
幸島の猿が文化猿として世界に名を知らしめるきっかけをつくったのは、ある1匹の猿でした。最初に芋を洗ったその猿には、イモという名前がつけられました。それはイモが1歳半のときのことです。
それまで猿たちは、芋についていた泥を払いのけたり、自分の毛をブラシ代わりにしたり、石にこすりつけたりしていたのですが、イモは芋を持って川に行き転がし始めたのです。(現在はなくなっているが、以前は、山水が流れでて出来た川が幸島にあった)最初は水の中で芋を転がし、それを食べる動作を繰り返していましたが、今度は少し深い所で、人間がするように洗い始めたのです。
転載文以上。
この後、この幸島の猿たちは、少し年齢を重ねたボスザル的存在の猿を除いて殆どの猿が芋を洗ってから食べるようになりました。 その後、高崎山の猿たちが突然に芋を洗ってから食べるようになったのでした。 ・・・・ ここに 「共通意識」 が存在するのでは?と言う研究がされたのです。
この有名な事実に出てくる 「共通意識」 「集合的無意識」 ・・・・
* ユングの述べる 「集合的無意識」 いろいろな人間の心は、無意識の奥深くへ入っていくと、集合的無意識という領域に入り込む。
ここでは、すべての人の心(無意識)が渾然として一つになっている。
* これは、ちょうど、老子がいうところの、 ゛ タオの世界 ゛ と酷似している。タオの世界では、
万物は渾然として一体となっている。あらゆる人間の心だけでなく、ここではあらゆる物体も
渾然として一つになっているという。
幸島の猿たちも、ある時突然に、この「集合的無意識」の世界へ入り込み、その無意識が高崎山の猿にも無意識のうちに伝わって(伝わってと言う表現が正しいかどうか疑問?)いもを洗ってから食べる
ようになったのですね。
われわれ人類も良きに付け・悪きに付けこの 「集合的無意識」 によって歴史を積み重ねてきている
のでしょうか?
混迷し続ける現代社会、是非とも 「集合的無意識」 の世界に美しい無意識・優しい無意識・慈しむ無意識などを集積させて、人間が楽しく明るく幸せに日々を送ってゆけるようにしたいものです。

サムちゃんの独り言でした。
2006年11月19日
早朝セミナー

(株)コアラハウスの事を教えていただいたのは
毎週 金曜日に 「旅亭 紅葉」にて早朝 6時 30分 より
開催されている、倫理法人会モーニングセミナーです。
7時30分まで 1時間。 倫理を実践してめざましい成果を
あげておられる経営者の方々や倫理研究所の研究員の
お話、講話を聞き勉強しています。
お問い合わせは・・・・大津倫理法人会事務局 077-524-2236
2006年11月17日
コアラ

「歓迎」 お客様を会社にお迎えするのにも、このコアラチャンのような
徹底したサービスは、日本中どこもないでしょうネ!!!
青森県八戸市にある、(株)コアラハウス
30分ほど前に連絡をして、訪ねて行っても、モウ玄関には
「○○さま 歓迎」 と言うA3版のポスターが入口に貼ってあるそうです。
次に応接室に通されて、飲み物のお好みを尋ねて頂いて待っていると
ほどなくコーヒーが運ばれてきました。 ところが、そのコーヒーの砂糖の
紙にも 「歓迎 ○○様」 お茶菓子の帯び封にも 「歓迎 ○○様」
オタノシミグッズの内から気に入ったものも選んで頂いて帰れるらしい。
お帰りには、玄関で歓迎のポスターと一緒に撮ってもらった写真入りの
額縁入りカレンダーまで頂ける。 訪問に対する本筋ではない付録の
ような徹底サービスが実践されている。 そんな会社も存在しているらしい。
この気持ち・心だけでも見習いたいものです。
今朝は、堅い話題でした。
2006年11月16日
イルミネーション

イヨイヨ、夜を彩る ”イルミネーション” の時期ですね。
昨年の近江大橋西の作品 ・・・・ 千代
今年は、どんな楽しいのを見せてもらえるのか・・・・?
われわれの所へも、イルミネーションの見積依頼がきています。
18年ももう少し、と言う雰囲気になります。
ちなみに、今年の冬のタイトルは、??? ないそうです。
2006年11月16日
カイワレ

カイワレダイコン、 だれしもスプラウト。 と思いますが、
このカイワレでも、プランタに植えますと、
不思議と、ケッコウ大きな大根が出来るのです。
我が家でもうすぐ試食してみようと思っています。
あの細いものを食べるより、太く大きくしてから食べたほうが
満足感があると・・・・・。 タノシミ、タノシミ。
2006年11月15日
I H

インンターネットを使い慣れておられる方は、全てをネットで検索されて
充分に調査されて、その上で連絡をして下さるようです。
(そんな手順でご注文を賜って工事をさせてもらいました)
だから、立前ばかりで モノを書いている HPではかなりのギャップが
生まれてしまいます。 慌ててしまいますヨネ!!
そんな事を縷々ご報告下さったお人がいらっしゃいまして、毎日の
実務を思い切り是正しなければいけなくなりました。
有り難いです。こんなご意見絶対に拝聴できません。
*技術的な事はお褒め頂いたようで一安心・・・でした。
2006年11月14日
あやや

本日のNHKTVより、パクリです。
あの 鈴木勝教授が、あややが演歌歌手に・・・と言う大胆意見を披露。
今の、日本経済の政府が決して発表しない、弱点をズバズバ切り捨て。
職人技・キラリと光る個性を伸ばす、かっての世の中では当然とされていた
生き方、価値観がものの見事に崩壊している。
松浦亜弥もそう言う意味で高度にトレーニングを積んだ、職人。これから
脱皮して 「大演歌歌手」 への道を歩むかもしれない・・・・
鈴木勝教授のご高説に思わずのめり込んでしまいました。
ご報告まで。

