2007年08月29日
呼吸法

政木和三先生は、小学生の頃から 瞑想をされていたようです。
その時の、呼吸法 1.呼気 2.吸気 3.止める
と言う、リズムだったようです。 他の書籍等でも 右脳活用でも
この呼吸法を推奨されています。 ・・・ それが、凄い世界への入口なのかも知れません。
先日とある書店でふと 「 釈尊の呼吸法 」 と言う本が目にとまりました。
そこには、 呼吸を止めるのは、内臓・脳等大変悪いと言う事が書かれていました。
釈尊はこの呼吸法に関連して、お経も表して(後年お弟子が)おられます。
難しい問題です・・・・ 私では、 ?????
2007年03月28日
サムシング・グレート

筑波大学の 村上和雄先生 「人生の暗号」
私たちが、フト何かを思い浮かぶ
この事は、私自身が頭の中で考えている。
と、認識する事は、間違っているのではないか?
と思うのです。
親鸞聖人様が、仰っておられる 「他力」 とか 「サムシング・グレート」
からの、 「指令」ではないか? と思い始めています。
人間とは全く無関係の世界から、なんらかのルートを通して
この私への 重要なメッセージ と思えない事もない。
* だから、倫理研究所では、気づいた事は、即実行する。
と言う、お教えが重要なんですかネ・・・・
2007年03月21日
ヒマラヤ聖者の生活探求
yahoo等で 「ヒマラヤ聖者の生活探求」 で検索しますと、
大変面白いです。
もう最高という、サイトが次々と並びます。
この物質世界に何故? ・・・・
不思議な世界の物語が始まります。
この本自体は超真面目なもの凄い真実の事です。
「検索」と言うのは、こんな遊び方もあり。なんです
ヒマラヤ聖者の生活探求 全5巻 霞ケ関書房
ベアード T.スポールディング 著 仲里 誠吉 訳
大変面白いです。
もう最高という、サイトが次々と並びます。
この物質世界に何故? ・・・・
不思議な世界の物語が始まります。
この本自体は超真面目なもの凄い真実の事です。
「検索」と言うのは、こんな遊び方もあり。なんです
ヒマラヤ聖者の生活探求 全5巻 霞ケ関書房
ベアード T.スポールディング 著 仲里 誠吉 訳
2007年03月16日
不思議研究所

唐突ですが、不思議研究所所長の 森田健さん によると
我々の存在している3次元世界を離れて、かなり高次元へ
行ってしまうと、我々が未来と言う世界も眼前に拡がっている
らしいです。 自然環境とか、物質的なものは、長い将来が見える
とのことです。 しかしながら、われわれの人間的な世界は
せいぜい、2~3日ぐらいしか、解らないそうです。
私たちの心の動きによって、変化するから・・・? でしょうか
この 「不思議研究所」 のサイト面白いですヨ
2007年03月15日
松井秀喜選手

昨日の yahoo sportsnavi
ニューヨーク・ヤンキースの松井秀喜選手のグラブ手入れの事が
記事になっていまして、その中で 「僕は昔から、すべてのものに
魂が宿っていると信じています。だから、グラブやバットやシューズに
対しても、思いやりをもって接する気持ちはどこにいっても大切な事
だと思っていますよ。」
と語っておられました。
流石・・・・すごいですネ。 私も、周囲のものを大切にしたいものです。
*写真 yahoo sportsnavi より転載させて頂きました。
2006年12月12日
政木先生2

超能力少年と政木先生 昭和49年11月4日 大阪大学文化祭前日
「両端を閉じたガラス管の中へ、マッチの軸を転送する。」
1.机の上にガラス管を置き、その上にマッチの軸を一本置く。
2.少年が、その上に右手をかざして 「はいれ、はいれ!」 と気合いをかける。
3.ガラス管の中に湯気が立ちはじめた、沸騰しているように見える。
4.その瞬間 ・・・ 入った。
5.マッチの軸が入ったガラス管の中は水蒸気がたちこめている。
*次には、マッチの軸を座布団を通過させた。 と言う事実です。
この少年が、直感を持ってマッチ棒を観測した、そしたらマッチ棒は
波として振る舞ってくれた。
波動性をとらえるには、直感をもって観測する事が大切という事です。
**** なんかわかったような ???ような話ですが
物質として見るのでなく、粒子として考えなければ
ガラス管を通過することは不可能です。
これは、松本順さんと言う先生の書籍からの、受け売りです。
物質は人間の思い通りに振る舞う。
・・・「人間をや」 であります。
政木先生の事は、このサイトです。
http://www12.ocn.ne.jp/~agosu1/page057.html
2006年12月09日
政木和三先生

政木和三先生
もの凄い数の発明 (電気自動炊飯器・瞬間湯沸かし器・ガス自動炊飯器などなど)
をされましたが、その特許権を全て無償で電機メーカーに供与なさった。
就寝中に、次々と閃かれたと言う話です。
その昔、私もお出会いさせて頂いた事がございますが、正直そんな凄い先生という
認識がなく、「フーチ」も知っていましたが、今思うと非常に残念です。
自分のアホさ加減に ・・・・ いつもの事、なんですが。
* 「一分間に一呼吸」 呼 吸 止 のサイクルです。 難しいです
この呼吸法にナゾがあるのかもしれません。
この呼吸法で 「氣」 を蓄積なさったのかも?
より良い未来と心身の健康を実現するために
政木和三博士のお話 のサイトを拝見させて頂きました。有難うございました。
http://www.agosu.cleans.jp/page006.html
2006年12月06日
波動2

波動の 「意識」 と 「意志」
私なんかではダメなんで、第一人者 足立郁朗さんに登場していただきます。
足立郁朗氏が宇宙からの直観(直感じゃない)で情報を得た原子の仕組み
「中性子は意識」 「陽子は意思」と発表している(ちなみに、中性子は調和
陽子は愛ともいう)
この情報は、http://wing.zero.ad.jp/~zbj29107/column/04.5.html
からの転載です。
もう一つ、
・「喧嘩波動Ⅰ」
真下の部屋で男女が激しいケンカ!! テトラホテルの南タワーに暮らす
「足立郁朗」さんが意味深な言葉をもらした。
「あなたも、このケンカを記憶する一人ですね」
・「喧嘩波動Ⅱ」
すべての物質は「意識」と「意志」の塊ってことらしい。 つまり、動物や植物
だけじゃなく、何とテーブルや壁だって、私たちの行動を見て何かを感じてるってこと・・・!
え~っ!
この情報は、http://fmosaka.net/tetra/web/archives/2005/08/post_14.html
からの転載です。
2006年12月05日
トマト

トマトの巨木を育てた野沢重雄氏
一本のトマトの木から、13300個の収穫 !!
かつて筑波科学博の会場に巨大なトマトの木が展示され大きな反響を呼んだことがある。
そのトマトの巨木は1本の苗から育ったもので、種をまいてから1年間で幹の太さ20センチ、
15メートル四方に生長し、たったの1本でなんと1万3千3百個の実をつけたという。
その栽培技術を研究開発した野沢重雄氏に対して「科学技術庁長官賞」が授与された。
後に龍村仁監督によるドキュメント映画「地球交響曲第一番」の中で、野沢氏自身と
トマトの巨木が登場したので、ご覧になった方も多いと思う。
最初私は、トマトの種に特殊なバイオ技術を施した興味本位の実験ぐらいにしか思って
いなかった。
ところが、その後トマトの水気耕栽培法(ハイポニカ)を長い年月かけて研究開発された
野沢氏の対談や論文を読んで、自然や生命に対する独自の発想が裏付けになっている
ことを初めて知ることができた。
野沢氏の発言によれば、展示した巨木トマトは普通の種から育ったもので、栽培に
当たって特殊な肥料や薬品は全く使用せず、最先端のバイオテクノロジーにも無関係で、
一定の最適温度の環境を保ち、水に空気と肥料を混ぜて循環させ、ネットの上で
水平放任栽培をした結果ということである。
その場合、土は必要としないので、文字通り火水風が生育に不可欠な条件となっている。
以上、次のサイトから転載させて頂きました。
http://www.geocities.jp/tenri_kokugen/news/tape02.htm
----- ----- -----
* わたし、かなり以前にこの野沢重雄さんに出会って、トマトの大きな木を
拝見させていただいた事がありました。
平々凡々のわたしは、このような高邁なポリシーでなさっているとは
感じませんで、ただ感心したのみ。 ” アホですね! ”
この野沢重雄さんが、一本のトマトのそれこそ無限の生命力を心底信じて
挑戦された尊い成果。
そして、この事実は、ヒョットすると私たちにも通用するかもしれない?
100倍~1000倍の能力が、なんらかの抑圧を排除すると輝かしく
展開されるかも知れない。
「能力開発・自己啓発・無限の可能性」と言うテーマで、驚愕する事実だ。
2006年12月04日
波動

波動とは
地球上のすべての物質は、人体を含め原子の集合体であり、原子を構成する電子の回転運動が波動を起こします。すなわち、原子の集合体である分子で構成されている人間や動物、植物を含めあらゆる物質は、それぞれ固有の波長を持つ波動を発していることになります。もちろん、私たちのまわりの大自然の光や音、人口の電波やX線などの電波もすべて波動を発しています。また、波動は音のように共鳴現象によって伝わります。特に私たち生命体には、ひとの「想い」が人から人へ、また自分自身に伝わるように「意思(情報)」という「波動」エネルギーが存在し、一種の電磁波として同じか近似の波長を持つものに共鳴現象を起こしてエネルギーが伝達されているのです。
この記述文は [Dr.Smile] からの転載です。
*一番不明確な分野らしいですが、上記の 「地球上のすべての物質は・・・」 とありますが
地球上だけでなく、太陽系すべてが・・・と言ったほうがようようです。
*私たちが、眼で見ている、 「物体?」 その物が真実そんな形をしているものなのか
おおきな疑問があるようです。 固まっているように見えますが、その実、波動でグルグル
動き回っているのでは・・・?
** そして 「意志」があるのでは、 私はこの 「意志がある」 が大きなポイントと考えています。
2006年11月30日
枕

今朝も、不思議?ネタ で スタート!!!
昨夜、寝る前に枕をポンポンと叩いて、「どうぞ4時に起こして下さい」
と言って寝ました。
そうしたら、チャント4時少し過ぎでしたが目が覚めました。
かなりグッスリと寝入っていたようですが、
なにかおおきな力みたいなもので、引き起こされて自然と目覚めた。
そんな感じでした。
私の思った事がそのまま、実現するではありませんか・・・・
もの凄いです。
そんな朝なんです。
2006年11月25日
古事記

昨日、NHKTV 午後1時05分 スタジオパーク の話題
NHKFMでは、特集オーディオドラマ
『ドラマ 古事記(第二部)~まほろば篇~』
出演:石坂浩二 戸田恵子 江守徹 加賀美幸子(語り部)
素晴らしいキャストで、難解な古事記を解りやすくラジオドラマ
として放送されています。
戸田恵子さん、ヤタガラス 「カァー カァー」 も大変良かった。
NHKさんも、もう少しPRして下さい・・・と言いたいです。
放 送 日 本日です。 11月25日(土) 22:00~22:50
2006年11月23日
サザエさん

NHKの朝の連ドラ 「芋たこ・・・」 なんで視聴率が上がるのか?
「サザエさん」と同じ理由のようです。
***みんなが揃って、食事をするシーンがやたら多い。***
江戸時代の佐藤一齋先生(言誌録)も、家族で揃って食卓を囲む
というのは、その場に大きなエネルギーを引き寄せる。と言う意味の
事を教えて下さっています。
まさに、食事シーンというのは、何故か??エネルギーを引き寄せる
と理解しているわけです。
2006年11月22日
ピラミッド

古代の人たちが、たいした道具も無いのに、巨石をあんなに高く迄
どうして積み上げたのだろうか?
一説によりますと、古代の人たちは、神様のように純粋で神聖で
ビックリするような事が普通に出来た。 とあります。
なんせ、重力の影響を受けない。という 「神技」 も日常的に
使っていたんだ。 こんな面白い学説があります。
そうすると、エジプトのピラミッドもなんでもない? かも知れません。
私も、そんな 「技」 が使えたらヨイナアー!!
2006年11月20日
原 子

エネルギー問題はこの地球環境にとって、大変重要な命題です。
・・・が、この宇宙空間に 「宇宙エネルギー」 と言う無尽蔵の
エネルギーが存在していて、ある装置を使って、このエネルギーを
電気エネルギーとして取り出す事が、出来る。
この空間の 「宇宙エネルギー」 はものスゴイパワーらしい???
ひょっとすると、インドのサイババさんはこのエネルギーを使って
眼の前の空間から、ネックレス等を取り出しているのでしょうか?
エライ、面白いネタなんです。 研究します。
2006年11月19日
幸島の猿

”” 100匹目の猿現象 ””
*串間市のサイトより転載させていただきました。「ありがとうございます。」
猿の楽園、幸島の戸籍係を長年務められた三戸サツエ先生に、特に心に残っている幸島の猿のエピソードを話していただきました。
幸島の猿が文化猿として世界に名を知らしめるきっかけをつくったのは、ある1匹の猿でした。最初に芋を洗ったその猿には、イモという名前がつけられました。それはイモが1歳半のときのことです。
それまで猿たちは、芋についていた泥を払いのけたり、自分の毛をブラシ代わりにしたり、石にこすりつけたりしていたのですが、イモは芋を持って川に行き転がし始めたのです。(現在はなくなっているが、以前は、山水が流れでて出来た川が幸島にあった)最初は水の中で芋を転がし、それを食べる動作を繰り返していましたが、今度は少し深い所で、人間がするように洗い始めたのです。
転載文以上。
この後、この幸島の猿たちは、少し年齢を重ねたボスザル的存在の猿を除いて殆どの猿が芋を洗ってから食べるようになりました。 その後、高崎山の猿たちが突然に芋を洗ってから食べるようになったのでした。 ・・・・ ここに 「共通意識」 が存在するのでは?と言う研究がされたのです。
この有名な事実に出てくる 「共通意識」 「集合的無意識」 ・・・・
* ユングの述べる 「集合的無意識」 いろいろな人間の心は、無意識の奥深くへ入っていくと、集合的無意識という領域に入り込む。
ここでは、すべての人の心(無意識)が渾然として一つになっている。
* これは、ちょうど、老子がいうところの、 ゛ タオの世界 ゛ と酷似している。タオの世界では、
万物は渾然として一体となっている。あらゆる人間の心だけでなく、ここではあらゆる物体も
渾然として一つになっているという。
幸島の猿たちも、ある時突然に、この「集合的無意識」の世界へ入り込み、その無意識が高崎山の猿にも無意識のうちに伝わって(伝わってと言う表現が正しいかどうか疑問?)いもを洗ってから食べる
ようになったのですね。
われわれ人類も良きに付け・悪きに付けこの 「集合的無意識」 によって歴史を積み重ねてきている
のでしょうか?
混迷し続ける現代社会、是非とも 「集合的無意識」 の世界に美しい無意識・優しい無意識・慈しむ無意識などを集積させて、人間が楽しく明るく幸せに日々を送ってゆけるようにしたいものです。

サムちゃんの独り言でした。
2006年11月14日
あやや

本日のNHKTVより、パクリです。
あの 鈴木勝教授が、あややが演歌歌手に・・・と言う大胆意見を披露。
今の、日本経済の政府が決して発表しない、弱点をズバズバ切り捨て。
職人技・キラリと光る個性を伸ばす、かっての世の中では当然とされていた
生き方、価値観がものの見事に崩壊している。
松浦亜弥もそう言う意味で高度にトレーニングを積んだ、職人。これから
脱皮して 「大演歌歌手」 への道を歩むかもしれない・・・・
鈴木勝教授のご高説に思わずのめり込んでしまいました。
ご報告まで。
2006年11月13日
2006年11月11日
不思議の科学

この著者 「森田健さん」 ・・・ 健作さんではありませんので。
ものすごい人、好奇心がとにかくケタハズレ。
アメリカへ行って、幽体離脱をされたり、心霊手術の実験台に
なったり、森田健さんの中国のお友達には、エビフライのエビ
を生き返らせると言う、誰もが信じないようなひともおられ
私たちの常識は、・・・・???とヒドク考え込んでしまいます。
不思議研究所を主宰されていますので、アクセスしてみてください。
2006年11月08日
ロンブー出演

11月7日(火)21時~ TV朝日で ロンブーの番組 「淳さんの記憶力に挑戦」 に
この穴掘りをやってて下さる青年。 ・・・・ 若かりし頃、オワライを志していて ・・・
堂々出演していました。
そう言えば、10月初め大切な行事があるのに、突然休むんです。 キット TVあさ
に出るために、東京に行っていたんでしょうね。
当社、キャラ豊富な人材が揃っていて、有り難い????
尚、この写真は 「下水道水洗化、ウォッシュレット工事」 での排水溝掘削工事です。


